息子の14回目の誕生日です。
阪神が優勝したとき、道頓堀に投げ込まれたケンタッキーのおじさん=カーネル・サンダースも、この日に生まれたそうです。
だから、どうだということはありません。
ただ、それだけです。
「梅ちゃんのブログ見るの日課になったよ!」という大阪の友人。
そんなに見なくていいからね・・・とは言え、何となく嬉しいものです。
彼から聞いた話です。
最近の車に灰皿やシガーライターが無いのは知っていましたが、その上に電源ソケットまで無い車があるらしいんです。
私の車では、携帯電話の充電などで大活躍の電源ソケット。
メーカーも何を考えて作っているのでしょう?
車種自体に設定が無いわけではなく、ワンランク上のグレードには付いているらしんです。
ランクで分けるようなモノでもないと思うのですが・・・。
沖縄の興南高校の大勝で幕を閉じた夏の高校野球。
休みの日にTVを見ていて気がついたこと。
それは、観客席とグラウンドとの境にある壁に書いてある企業名。
高校野球中継の時はシートを被せて隠してあったのですが、今回は隠していませんでした。
もっと以前からそうだったのかもしれません。
NHKが変わったのか?高野連が変わったのか?
まぁ、どうでもいいことなんですけどね・・・。
明日は長崎に原爆が落された日です。
本来なら北九州に原爆が落されていたはず。
ところが、曇りで爆発効果が少ないということで、そのまま長崎へ。
あの時、北九州がここ数日のように晴天だったら、当時、中学生だった父親が亡くなっていたでしょうから今の私は存在していません。北九州も今のように発展していないかもしれません。
アメリカやイギリスと戦争することに資金・物資など到底勝ち目は無いということで、軍隊の中でも反対意見があったそうです。
「そんなことはどうでもいい!とにかく私は戦争をしたいのだ!」と言った無責任な将校もいたそうです。
戦争は、人・時間・金の無駄遣いだと思います。
2度とこのような悲惨なことがおこらないようにしたいのと同時に、北九州の代わりに犠牲になられた長崎の方々へお悔やみ申し上げたいと思います。
「ブログ更新してないやないか!日曜日担当がサボったらいかんよ!」
社長から言われたのではありません。
先週、更新していないのを発見した大阪の友人から言われました。
よく見てるなぁ・・・。
K君、君もブログを始めなさい!毎日見てやる!^^
年内には20万キロを越えるであろう社有車。
洗車していると小さい傷が増えたような気がして、傷隠しにステッカーを買いに行きました。
ところが、カー用品屋さんには1枚も置いてありませんでした。
ここだけか?
そう思って他の所にも行って見ましたが、同じでした。
以前は、車のメーカーをはじめ、部品メーカーやオイルメーカーのステッカーが大量に売られていたのに、キレイサッパリ姿を消していました。
走っている車を見ると、昔は良く見かけていた、いわゆる《ステッカーチューン》の車が走っていないことに気がつきました。
何でやろ?
これも時代の変化なのでしょう。
「あの甚平着てるの?」
このブログをどこでどう知ったか、大阪に住む友人から電話がありました。
誰からも何のコメントも来ないので『どーせ誰も見とりゃせん』と思って適当なことを書いていたら、まさか見ている人がいたとは!
いやぁ、びっくりしました。
顔が赤くなって汗が噴き出しました。
読まれてるの知っていたら、もう少しマシなこと書くのに・・・・・・・・・できないか・・・。
来週の日曜日は選挙だそうです。
そこで、『もしも自分が間違って選挙に出てしまった時のマニュフェストは?』
その1 【ドライブレコーダー設置義務化】
「○月○日○時頃、△△と□□の事故がありました。目撃された方は・・・」という、交通事故の情報提供を呼びかける看板。
どっちが被害者で、事故割合がいくらなのか?少しでも自分が有利になるようにしたい・・それぞれの言い分が違うため事故処理が進まない状況。
それなら、全車にドライブレコーダーの設置を義務化したらどうでしょうか?
ご存知のように、事故が起きた時、その前後の状況を録画できる機械です。
タクシーなど一部の車には取り付けられていますが、これを全ての車に取り付けます。
そうすることで、どちらの言い分が正しいのか判断がすぐにできますから、警察も保険会社も手間が省けるようになるのではないでしょうか?
また、機械生産増での雇用も生まれるかもしれません。
機械は3万円~4万円だそうですので、この半額を車の所有者負担。
残りの半分を手間が省ける保険会社が負担。更に残りの半分は国が負担。
事故を起こしたら証拠が残って不利になると思えば、交通事故も減るのでは?と思います。
その2 【車種別交通反則金】
駐車違反やスピードオーバーで支払う交通反則金。
税金は車種や排気量で違うのに、この反則金は軽自動車だろうが高級外国車であろうが均一料金。
そこで、反則金も税金と同じようにしたらどうか?ということです。
いわゆる高級車を買って維持できるのは、それなりの収入がある証拠。
私のような貧乏人とお金持ちの方と収入には大きな違いがあるのに、反則金は同じ額。
何となく不公平なような・・・。
というような話を友人にしたところ、「アホか・・・くだらん」と一言で片付けられてしまいました。
結構いいアイディアだと思ったんですけどね・・・・。